男木島
“路地裏の石段に猫が眠る、瀬戸内の迷宮島。”
絶景歴史

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男木島は、高松港からフェリーで約40分、女木島からは約1km(0.6ml)の場所に位置する小さな島で、瀬戸内国際芸術祭の会場となったことや、島中に多くの猫が生息することから「猫の島」として知られ注目を集めています。島の中は平地が少なく、坂道が多いので徒歩での移動が中心です。うろこのように重なりあって並ぶ民家や急な石段、曲がりくねった細い路地が迷路のように広がる独特な風景はノスタルジックな雰囲気を醸し出しています。また、島内には壁画やオブジェなどのアート作品も設置されているので、写真を撮影しながらのんびり街歩きをするのがおすすめ。街歩きの際には景観やアートだけでなく、タコ飯やタコの天ぷらなどといった島のグルメを味わうのもお忘れなく。
| スポット名 | 男木島 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒760-0091 |
| 住所 | 香川県高松市男木町 |
| 電話番号 | 087-873-0001 |
| 公式サイト | http://ogijima.info/ |
| キーワード | 絶景, 歴史 |






