三宜楼
“1931年創業、九州最大の料亭でフグ懐石を。”
アート・建築食事歴史

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三宜楼は1931年に門司港(もじこう)を代表する高級料亭として建造され、1951年にリニューアルオープンしました。木造3階建て、部屋数20室以上の、現存する料亭の建屋としては九州最大級。館内は三宜楼と門司港の歴史についての展示があるほか、老舗フグ料理店「三宜楼茶寮」としても営業しています。昼はティータイムから夜は本格的なフグ料理を懐石料理・コースで味わえます。また、かつて踊りや能が披露されていた2階の大広間は、貸し出し中以外は無料で見学することができます。
※夜の食事は完全予約制です。
| スポット名 | 三宜楼 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒801-0833 |
| 住所 | 福岡県北九州市門司区清滝3-6-8 |
| 電話番号 | 093-321-2651 |
| 公式サイト | https://www.shunpanro.com/location/sankirou/ |
| キーワード | アート・建築, 食事, 歴史 |
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